現場担当 長谷川

現場はいろいろ大変な事がありますが、工事が終わりスイッチやブレーカーを入れ、照明が一斉に点灯したり、機械が動き、建物や設備に命が宿った瞬間は充実感でいっぱいになります。これから先、絶対になくならない電気の仕事にとてもやりがいを感じています。